A定食

turninginsomersaults:

Derweze, also known as The Door to Hell, is a 70 meter wide hole in the middle of the Karakum Desert in Turkmenistan. The hole was formed in 1971 when a team of Soviet geologists had their drilling rig collapse when they hit a cavern filled with natural gas. In an attempt to avoid poisonous discharge, they decided to burn it off, thinking that the gas would be depleted in only a few days. Derweze is still burning today .

16: 子持ち銀河(やわらか銀行):2012/05/03(木) 09:34:34.21 ID:YjD2vWB20
去年エアコンを我慢してか熱中症で亡くなった人居たと思うけど
テレビ我慢して死ぬのかよ

30: アンタレス(東日本):2012/05/03(木) 09:53:27.12 ID:FCSgLNhk0
»16
だな
テレビ見なくても死なないが
エアコンつけなきゃ死ぬ

よく考えて節電呼びかけろや、アホ

pipco:

(6) Tumblr
今知ったのですが、alt+リブログボタンクリックで即リブログ。 マークがくるくるアニメーションして色が変わる。 拡張なしでできるようです。

pipco:

(6) Tumblr

今知ったのですが、alt+リブログボタンクリックで即リブログ。
マークがくるくるアニメーションして色が変わる。
拡張なしでできるようです。

普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。

まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。

んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。

そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。

工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。


34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
オリックスファンが相変わらずな件wwwwww « オリックスバファローズ « 日刊やきう速報@なんJ
オリックスファンが相変わらずな件wwwwww « オリックスバファローズ « 日刊やきう速報@なんJ
オリックスファンが相変わらずな件wwwwww « オリックスバファローズ « 日刊やきう速報@なんJ
オリックスファンが相変わらずな件wwwwww « オリックスバファローズ « 日刊やきう速報@なんJ
【ひとり鍋】鍋奉行@大阪:針中野-PAPUA の ぶらり関西発見伝2
Mのランチ 肉質最高!ボリューム満点!超お値打ちの肉重!  なんば  「DINING あじと」